OSSとは

「継続検査OSS」とは?

継続検査OSSとは

楽楽OSSなら
継続検査OSS」利用が楽楽

楽楽OSSは、e-JIBAI、AIRAS、AINASの各システムにデータ連携し、継続検査手続きを簡単にするサービスです。2023年には車検証が電子化される予定ですが、今後も様々な手続きの電子化がより加速していくと思われます。楽楽OSSを導入して、「簡単」「確実」「低価格」で電子化を早期に実現しませんか?

4つのSTEP
簡単・確実申請依頼可能

  • 車両情報登録
  • 自賠加入
  • 電子保適登録
  • OSS申請依頼

国交省データ(MOTAS情報)」を
引用できるから入力ミスを大幅軽減

実際の効果は?
「楽楽OSS」導入事例

楽楽OSSを導入して課題を解決した
企業様の事例を紹介いたします。

  • トヨタカローラ栃木
  • 福井トヨタ自動車株式会社
  • カーボ

「楽楽OSS」選ばれる
つの理由

「楽楽OSS」が選ばれる3つの理由1
「楽楽OSS」が選ばれる3つの理由2
「楽楽OSS」が選ばれる3つの理由3

ご利用料金

ご利用料金

専用のハードウェア購入の必要はありません

導入フロー

楽楽OSSをお申込頂く前に、必要なお手続きがあります

下記のシステムについて事前に利用者申込及び設定が完了している必要があります

  • 電子保安基準適合証システム
    (AIRAS)

    申込先:所轄の整備振興会

  • OSS 申請共同利用システム
    (AINAS)

    申込先:OSS申請代理人

  • WEBからのお申込
  • 登録
  • 使用開始

よくあるご質問

代理申請(AINAS)と同じFireFoxのESR版を使用します。(※e-JIBAI連携機能を使用する場合は、IEを使用します)
楽楽OSSのサーバに保存されます。読取りを行ったスマートフォン内に車検証データが保存されるわけではありません。
バーコードリーダでのQRコード読取りには対応しておりません。スマホアプリをご活用ください。
STEP1の車検証データを取得したタイミングが課金対象となります。※実際にはボタンを押す前に確認メッセージが表示されます。
一度データ取得した車両でも、画面を戻すなどして再度照会すれば課金対象になります。サービスの提供時間外やサーバの故障などの場合は、課金対象にはなりません。
楽楽OSSの申請費用16.5円(税込)/1件は、四半期毎(3ヶ月毎)締めで 翌月27日に口座引落しとなります。
その際、国交省データ(MOTAS)利用料17円(税込)/件を利用された分も合わせて 口座引落しとなります。
※27日が土日祝日時は翌金融営業日が引落し日となります。
※集金代行手数料75円はご利用者様の負担となります。
 1月~3月利用分➡翌月4月27日引落し
 7月~9月利用分➡翌月10月27日引落し
 4月~6月利用分➡翌月7月27日引落し
 10月~12月利用分➡翌月1月27日引落し
二次利用は認められません。電子申請依頼にのみご利用頂けます。
電子保適登録を行って、正常に完了した段階で課金の対象となります。
※実際にはボタンを押す前に確認メッセージが表示されます。
即時ではありませんが、e-JIBAIの登録情報は電子保適に反映されます。
自賠責終期の日付がセットされます。
電子保適証システムから出力可能なので、楽楽OSSには搭載しておりません。
extremeとのデータ連携には対応しておりません。(※将来的に連携を予定しております)
どの整備業システムともデータ連携は行っておりません。(※現時点では、連携の予定はございません)
可能です。
一覧で確認が可能です。(※数分おきに更新されます)
対応しています。
登録車と軽自動車でそれぞれ申請代理人を設定可能です。

さあ、電子化を始めよう!